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&Audition5話huluネタバレ!3ラウンド結果チーム評価で酷評されたのは誰?

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こちらの記事ではhuluで配信されている&Auditionの5話のネタバレについてご紹介していきます!

&Audition(エンオーディション)もついに中間地点まできましたね!

ついに5話の配信となります。

5話では3ラウンドの中間チェックの詳細について。

そして気になるラウンド3の各チームの発表があります。

どうやら前回の予告で3ラウンドの評価で酷評されてしまった人もいたようですが、プロデューサー陣は誰の事を言っていたのでしょうか?

また3ラウンドの結果は?

huluの&Audition(エンオーディション)5話の内容を詳しくネタバレとしてお伝えしていきます!

また現在「&Audition(エンオーディション)」は深夜番組やスッキリやゼロイチなどの情報番組でこのオーディション企画を追って放送されていますがこの放送、実は30分の短縮版てご存知でしたか?

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ついにラウンド3まで来たメンバー達。

チームの評価も個人の評価もデビューメンバーが決定する、かなり大きなポイントになるのではないでしょうか?

酷評されたのかが誰なのか非常に気になりますね!

ではその結果を早速ネタバレとしてご紹介していきます。

 

&Audition5話huluネタバレ!

5話ではラウンド3の中間チェックの模様と審査本番の模様、両方についての内容になるかと思われましたが、最初から審査本番が放送されました。

早速詳しくお話していきます。

ラウンド3本番の朝がやってきました。

ステージにリハーサルにやってきたメンバー達。

実際にラウンド3の審査発表を行うステージを確認したメンバでしたが、そこには思いがけない問題が・・・!

それは本番のステージが練習室の広さに比べてかなり広かったこと。

今までの練習の感覚と違いステージの広さに戸惑うメンバー達。

リハーサルを終えるもいろいろな課題点に気付きます。

ステージの広さに戸惑いながらも本番へと臨みます。

果たして本番は練習通り上手くいくのか・・・?!

改めてお伝えするとラウンド3ではチームワークと創作ダンスが課題となり、3チームに分かれて課題曲をそれぞれ発表します。

課題曲はすべてSEVENTEENの曲から決定されています。

歌の割り振り、ダンスの振付けはすべて自由。

自分達のプロデュース力が試されるミッションとなっています。

チーム分けは以下の通りです。

チーム名:C Ridersチーム名:Full Countチーム名:わんわん
課題曲:CALL CALL CALL!課題曲:HOME;RUN課題曲:Oh My!
FUMA
JUNWON
MINHYUNG
NICHOLAS
YEJUN
EJ
GAKU
HARUA
JO

MAKI
HAYATE
HIKARU
K
TAKI
YUMA

3チームともコンセプトもあり、このチーム名が付いています。

また今回のラウンド3審査本番直前で発表されたのが、いつもはロッカーへの&BALL確認はすべてのステージ審査が終わった後にされていました。

しかし、この3ラウンドではそれぞれのチームがステージを終えたらすぐに&BALLを確認するというルール。

つまり、各々の&BALLへのプレッシャーが今まで以上にかかってくる3ラウンドということになります。

ラウンド2までの&RINGの現状は約3割。

これを3ラウンドでどれだけ満たすことができるのか?

早速3ラウンドで発表された中間発表と本番の評価について詳しくお話していこうと思います。

 

3ラウンド中間チェックの評価

【C Ridersチームの評価】

一番初めに披露したのはC Ridersチーム。

C Ridersチームのチームの由来は課題曲「CALL CALL CALL!」の「C」

パワフルなエナジーを伝えられるように、そして早く走っていけるようなイメージ。

さくら:やりたいことが詰め込まれすぎている。足し算は十分なのであとは引き算が必要。

FUMAとNICHOLASのところでNICHOLASの存在が出過ぎている。

「すぐ行くよ」の部分の全員の歌唱ミスで誰も歌っていなかった。

Soma:自分のパートをしっかりと歌い、その上でみんなで繋いでいくことが必要。

【Full Countチームの評価】

2番目に披露したのはFull Countチーム。

Full Countチーム名の由来は野球のラスト1回のチャンスという意味で修学旅行がテーマ。

さくら:3チームの中で一番アーティストのパフォーマンスっぽく、見やすくストーリー性もよかった。

Soma:声量の差がなかったのが良かった。

またFull Countチームは中間審査で各メンバーが投票した、一番パフォーマンスが良かったチームに選ばれたため、「ステージ演出権」を手にしました!

これは本番で好きな小道具や演出を使える権利です。

【わんわんチームの評価】

最後に披露されたのがわんわんチーム。

コンセプトとチーム名の由来は「Oh My!」の曲の内容が彼女を思い続ける歌詞であったため、犬系男子の意味を込めての「わん」と英語の「ONE」

さくら:コンセプトがぼやけた。Kだけが悪目立ってしまい間違っているように見えてしまった。TAKIの去る時の一般人感。

Soma:非常に寂しい思いになった。ダンスのついでに歌を歌っている感じがした。声が届いたのはHIKARUだけだった。

 

3ラウンド本番の評価

【C Ridersチームの評価】

ソン・ソンドゥク:創作ダンスは良かった。サビの前から入り込める世界観があった。またSEVENTEENのダンスの影響を受けていないところがとてもよかった。

さくら:実力差はあったチームだったがMINHYUNGが成長しており、FUMAのお陰で成長したという思いが伝わるパフォーマンスだった。

Soma:FUMAが良い表情をしていた。堂々とした姿に安心感があった。

【Full Countチームの評価】

Pdogg:歌の振り分けのバランスが良かった。MAKIとHARUAのハーモニーがよかったし、HARUAがこんなに歌える子だとは知らなかった。MAKIも安定的でよかった。EJは表情や演技での余裕が見えてとても良かった。全体的にバランスがよかった。

ソン・ソンドゥク:とても複雑だった。良いところと悪いところが両極端だった。青春でなぜ「就学旅行」のテーマだったにか。小道具が上手く使えておらず、コンセプトと曲が合っていない。曲のテーマが理解しにくい。HARUAとJOにはがっかりした。ステージに集中していないように思えた。チーム全体が二人によってバランスが崩されたように見えた。

さくら:HARUAは考えすぎ。自然な感じをもっと出すべき。JOも自分のパート以外のところが考えすぎ。

Soma:JOがボーカルの体力が保てていなかった。

【わんわんチームの評価】

Pdogg:Kはコンセプトによって雰囲気を変えられていて、コンセプトの神だと思った。TAKIのかわいさだけでなく格好良さがよく見られ、センターに来た時の笑顔がとてもよかった。

さくら:TAKIはKと二人の時の「しっかりやらなきゃの顔」をいつも意識すべき。中間発表では一番心配なチームだったが、パフォーマンスをガラッと変えてとても見やすくなった。実力の差がわからなかったのでよくまとまっていた。

Soma:ステージでKの歌を聞くとグッとこない。Kは踊りを殺さない最低限の歌になっている。歌では人を感動させられていない。

今の段階でかなり厳しいことばが飛んでいたように思えます。

またメンバーが涙する様子、うなだれる様子、不安な表情を見せる様子があったので3ラウンドの本番の発表ではかなり厳しく評価されてしまったのかもしれません。

 

&RING(エンリング)は何%まで埋まる?

2ラウンドが終了した時点で&RING(エンリング)は30%までしか埋まっていないことを告げられたメンバー達。

5話の配信でも結果的に3ラウンド終了時点での&BALLの獲得数や&RINGの埋まり具合は具体的に放送がありませんでした。

2ラウンドで30%となると単純計算で6ラウンドまで審査がなければ&RING(エンリング)は埋まらないことになってしまいます。

6ラウンドまでの審査は恐らくないように思えます。

あっても5ラウンドで最終ラウンドとなると予想すると、ここからメンバー全員でかなり頑張って&BALL(エンボール)を貯めていかないと、デビューが本当に危うくなってしまうかもしれません。

2ラウンドまでで30%&RING(エンリング)が埋まっている状態から、3ラウンドでいかに&BALL(エンボール)をメンバー達が貰えるかが、デビューの鍵となりそうですね。

5話の予告では&BALLが&RINGなかなか埋まっていかない様子を見て、プロデューサー、ソン・ソンドゥクさんが「まだまだ&RINGは埋まらなさそう・・」と言った発言もされていたので、3ラウンドでの&BALLは全体的にもらえた数が少なかったのかもしれません。

まさか最後で&RINGがいっぱいにならずにデビューが白紙なんてことになってしまったらかなりショックなので、早く&RINGがいっぱいになってデビューだけでも確実なものにして欲しいですね。

 

&Audition5話3ラウンドのチーム評価で酷評されたのは誰?

今回の3ラウンドのミッションの目的は創作であり、現在活躍しているアーティストは皆自分たちでダンスや曲が制作できるといったところから、今回のラウンド3にミッション内容となりました。

世界のトップを目指すアーティストになる彼らにとって、”自らの力でプロデュースする力”は今のアーティストに取って必要不可欠のようです。

その中でこの3ラウンドのプロデューサー陣の評価はなかなか彼らの胸に刺さったのではないでしょうか。

実際にこの3ラウンドで厳しい評価を受けてしまったメンバーついてお話していきます。

 

Jo

この3ラウンドの審査ではかなり厳しい評価を受けてしまったJOくん。

自分のせいでみんなの足を引っ張ってしまったと評価を受けた後、ステージ裏で悔し涙を流していました。

今回の3ラウンドでは自信や集中力の無さ、そしてパフォーマンスでの体力部分へ懸念となかなか指摘が多くあったのでかなり気持ち的には、思いの残るステージになってしまったかもしれません。

しかしプロデューサー陣のSomaさんからも、悔し涙を流せるということはもっと伸びるということとエールを送られていました。

また控室でもメンバーに慰められる、心温まるシーンも見られました。

プロデューサーのソン・ソンドゥクさんも話されていましたが、この様に出来ない部分を補えてこそチームであり、そういったところが非常にアーティストグループとして大事な部分でもありますよね。

このオーディションも折り返しに近づき、さらに評価も厳しくなっていきそうです。

実際に今回の3ラウンドではプロデューサー陣も「ここまでの実力はだいたいみんな来れる。ここからがいかに成長できるか。」だと話していました。

JOくんの悔し涙がぜひ4ラウンドで嬉し涙に代わって欲しいですね!

 

K

デビュー組、そして参加メンバーの中でも実力、リーダーシップ共に認められているKくん。

しかし、今回はプロデューサーのSomaさんから厳しい評価を受けていました。

それはデビュー組として、そして実力者だからこそ敢えて伝えたいというSomaさんの思いがありました。

すでに実力の高いKくんにもっと成長して欲しいという思いがあったのではないでしょうか。

主に指摘されたのがボーカル。

パフォーマンスやKの雰囲気、ダンスには申し分ないようでしたが、歌にはまだまだ満足の評価をあげられないという評価でした。

SomaさんにははっきりとKの今の歌では人を感動させられないと言われてしまっていたので、Kくんの今後のラウンドでの大きな課題はボーカル部分になっていきそうです。

今の実力以上に歌も良くなっていくことを考えると、さらにこれからが楽しみですね!

 

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まとめ

こちらの記事では&Audition(エンオーディション)のhulu5話ネタバレをご紹介してきました。

3ラウンドではチームでの制作力やプロデュース力を問われたミッションとなっており、3チームに分かれての課題曲発表となりました。

チームとして高評価を受けたチームもありましたが、なかなか厳しい結果に終わったチームも。

また中には個人での評価で酷評されてしまった人もいました。

しかし、今回の&Audition(エンオーディション)の5話では3ラウンドの結果、チーム評価や個人での酷評を受けたメンバーもいたものの、これまでのラウンドを通してレベルが上がってきているからこその指摘になってきているのかなぁとも感じました。

そしてデビューに向けて要求されるレベルはさらに高いものになっていく予感がします。

一体&Audition(エンオーディション)メンバーはデビューすることができるのか・・・?

そして一体誰がデビューを勝ち取ることができるのか・・・?

まだまだ&Audition(エンオーディション)からは目が離せません。

また&Audition(エンオーディション)のhulu最新話の情報は追ってご紹介していきますのでお楽しみに♪