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赤ちゃん転倒防止クッションの代用を手作り!100均での作り方や型紙を紹介!

赤ちゃん 転倒防止クッション 代用 手作り 100均 作り方 型紙
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こちらの記事では赤ちゃんに便利な転倒防止クッションの代用になる手作り転倒防止クッションの作り方や型紙をご紹介していきます!

この手作りの赤ちゃん用の転倒防止クッションは手作りのものを作られている方もたくさんいて、その中でも100均の商品だけで作ることもできます。

転倒防止クッションが欲しいけど、値段が高いから買うか迷う・・・という人はぜひこの手作りで代用してみてください。

転倒防止クッションも実はいろいろな手作り方法があるんですが、やはり主婦的には100均で材料が揃って作れちゃうのも魅力的ですよね。

作り方もあまり難しくなく、型紙もあったので、ぜひ気になるという方はこちらの作り方を見てみてくださいね♪

ただ実際には作るの好きなんだけど時間がない!というママさんもいますよね?

でもわざわざ買うまではな・・と買うか作るか迷ったままになってはいませんか?

結局どうするか悩んだままになっていると我が子の可愛い姿を撮り逃してしまうことにもなってしまったり・・・

子供の可愛いぬいぐるみを背負ったよちよち歩きの姿が見られるのは、ほんの一時のことです。

でも買うか作るか、、

この悩みを一瞬で解決できる方法があります!

それがベビープラネットです☆

実際に私も自分で作る手間と時間、出来上がった物のクオリティを考え、ベビープラネットに申し込みハチさんの転倒防止クッションを無料でもらうことができました!

ただ保険の話と聞くと抵抗がある方もいると思いますが、安心してください。

このベビープラネット、もちろん加入なしの相談だけでOKなんです。

結果的に私もこどもの学資保険の相談だけしたのですが、今後の子供の将来のためのお金の計画も相談でき、かわいいハチさんの転倒防止クッションも無料で貰えたので大満足でした!

ただこの無料でもらえる選べるプレゼントキャンペーンはいつ終わってしまうかわからないので、キャンペーンが終了する前に無料でプレゼントをもらって可愛いお子さんの姿をぜひ写真に残してくださいね♪

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赤ちゃん転倒防止クッションを代用して手作りしよう!

転倒防止クッションは一時、AmazonのCMでもかなり話題になりましたね。

今では赤ちゃんがよちよち歩き出す頃になると「欲しいな」と思う親御さんも多いのではないでしょうか?

それくらい赤ちゃんの転倒防止クッションは子供の頃の必要グッズとして当たり前になってきました。

またもちろん転倒防止の意味で頭を床に強くぶつけないようにという理由が一番欲しいなと思う理由だと思いますが、あのクッション(人形)を背負って一生懸命歩いている姿が何とも可愛いですよね!

今だけの姿を写真に撮って残しておきたいという方も多いと思います。

でも実際に買うとなると1500円くらいはしますし、可愛さを求めるとさらに高いものもあって、つい買うかどうか迷ってしまいます。

そんな転倒防止クッションを買うか迷っているという方へ。

今回は手作りの転倒防止クッションを代用できる手作りの転倒防止クッションの作り方をご紹介します。

いろいろな方がすでに転倒防止クッションを手作りされていて、その作り方がとても参考になりました!

この代用方法で転倒防止クッションを作ることができるのでぜひ試しに作ってみてください。

 

転倒防止クッション代用を作る材料

こちらが赤ちゃん用の転倒防止クッションに必要な材料です。

  • メインとなるクッションの生地:縦60cm×横110cmくらい
  • 腕を通すゴム:1.5cm幅 24cm×2本
  • 手芸綿:適量

これで縦に25㎝、横23㎝くらいに転倒防止クッションが作れます。

本体クッションになる部分も手作りしている方のものを参考にさせていただきご紹介しています☆

 

転倒防止クッションの代用の作り方の手順

では材料をそろえたところで実際に作っていきましょう!

①布を裁断する

実際に生地を切っていきますが、メインとなる本体は縫い代部分を取っておきたいので、線を書いた1㎝外を裁断していきます。

肩ひもに当たる部分の生地については縫い代の部分を入れて40㎝×6㎝で大丈夫です。

 

②耳をつくる

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※引用*https://www.soramade.info/entry/2020/04/06/104752/#toc2

先に耳を縫っていきます。

実際に使う時に生地の表面にくる方を中合わせにして下以外の部分を2辺塗っていきます。

縫い終わったら耳の先端部分を縫った部分にかぶらない程度に少しだけ切ります。

ここを少し切るだけでひっくり返しやすくなります。

耳の中に少しだけ綿をいれます。

耳の布を少しだけずらして下を縫います。

 

③しっぽをつくる

先ほどの耳と同じ様に表面を内側に中合わせして、生地をひっくり返せる分だけ残して線上を縫っていきます。

縫い終わったらしっぽの先端を縫った部分にかぶらない様に少しだけ切りひっくり返します。

中に程よく綿を入れたら返し口で残していた部分を縫います。

④肩ひもをつくる

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両端部分を7㎜程で折り、アイロンを掛けます。

内側に来る見えない裏側の方に線を書いてからアイロンをかけるとやりやすいです。

両端アイロンがかけ終わったら縦に半分に折りそこでもう一度アイロンをかけます。

アイロンをかけると縫いやすいので♪

その折った端の部分を縫っていき、筒状にします。

中にゴムを通します。

ゴムが中でずれないようにところどころ縫います。

⑤耳、しっぽ、肩紐を程よい場所に縫い付ける

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これまでにつくったパーツを縫い付けていきます。

場所がどの当たりあると可愛いかなど、見ながら縫っていきましょう☆

⑥本体を縫う

本体の部分を縫います。

表面を中合わせにして縫っていきます。

返し口は残しておいてくださいね。

縫えたら中に程良く綿を入れ、返し口も縫って閉じます。

あとはお子さんに合わせてステッチを入れると背負いやすいです。

ただかなり分厚いものにすでになっているので、縫う時は慎重に縫ってください。

 

転倒防止クッション代用の手作りの際の型紙

こちらの型紙を私は参考にさせていただきました!

耳としっぽまで付いていてすごく可愛いですよね♪

赤ちゃんも気に入って背負ってくれそうだなぁ~とワクワクしながら型紙取りました。

サイズはお好みに合わせて変更してみてください。

書くのは

  • 本体…2枚
  • 耳…4枚
  • しっぽ…2枚
  • 肩ひも…2枚

だけなので、こちらも簡単に書けると思います♪

 

手作り転倒防止クッション・100均での作り方も紹介!

ここからは100均で作れちゃう転倒防止クッションのご紹介です。

100均の材料でも実は転倒防止クッションて作れちゃうんです♪

私も最初こちらの作り方を見つけた時は「なるほど~!!」と感動しました!

裁縫が苦手な私でもこれだったらできそうと思えたんです。

なので、私の様に本体まで作るのはちょっと面倒かなぁ・・という方はこちらの100均でまずは作ってみるのもおすすめです。

 

100均で作る転倒防止クッションの材料

  1. メインにするクッション(平たい人形)
  2. ゴム紐 (幅 約2.5㎝、長さ:65㎝ 以上)※ネットだと可愛いのもあるので探してみてください♪
  3. フェルトor布(幅 約3㎝ ×長さ 5㎝くらい×4つ)

たった3つだけです☆

ちなみに本体になる部分のクッションは100均で300円のぬいぐるみクッションという、ちょうどいい大きさの平たいぬいぐるみが売っていたので、それも良かったです。

 

100均で作る転倒防止クッションの作り方の手順

実際に出来上がるとこんな感じになります。

4か所にフェルトを縫いつけてゴムを通すだけなので簡単にできます☆

 

①フェルトを本体に付ける

転倒防止クッション 代用 手作り 100均 作り方 型紙

引用*https://umayano.com/gottun-cushion/#_

この4か所にフェルトを縫い付けるだけで、縫い方は何でも大丈夫です。

フェルトの下は少し折り目を付けて、端を内側に織り込むと見た目が綺麗に見えます。

②ゴム紐をつける

転倒防止クッション 代用 手作り 100均 作り方 型紙

本体の片側下にゴム紐を縫い付けます。

縫い付けたら端から順にフェルトに通していきます。

最後に本体下の方に取り付けた輪っかになったフェルト部分にゴム紐を通し、長さをお子さんに合わせて調節したら、フェルトの輪っかに結びます。

この100均でつくる転倒防止クッションの嬉しいポイントは、長さがこのフェルトの輪っか部分で調節ができることです。

成長と共に合わせた肩紐の長さにできます。

100均で作る時はこの過程で終了です。

とっても簡単に作ることができます。

 

手作りする際の注意ポイント

ここまで2つの転倒防止クッションの作り方をご紹介しましたが、その際にここは気を付けた方がいいなと思ったのが、本体部分の素材の選び方です。

100均での作成方法の際、ぬいぐるみに直接フェルトを縫い付けていくお話をしましたがこの時、選ぶ本体の素材の通気性があまりよくないと、赤ちゃんが背負っていてかなり汗をかきます。

夏場は特に蒸れやすく、あせもなどが出来てしまっては可哀想なので、通気性の良い綿素材のものなどを使うと夏も背負うのに暑くないのでいいと思いました。

ところで、実は今だけこの可愛らしい転倒防止クッションのハチさんが無料で貰えるのはご存知でしょうか?

ベビープラネットであれば転倒防止クッションが相談するだけで無料で貰えて、しかも将来の子供たちに必要なお金の相談まで優秀な保険のプロにできちゃうんです!

習い事がしたい!○○○に行きたい!△△△が欲しい!と言った時に「ごめんね…」とは言いたくないですよね?

そんな状況にならないためにも学資保険やこどもの医療保険は非常に大切なので、ぜひこれをきっかけに一度相談してみてくださいね♪

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まとめ

こちらの記事では市販されている赤ちゃんの転倒防止クッションに代用できる手作り転倒防止クッションの作り方についてご紹介させていただきました。

赤ちゃん用の転倒防止クッションがまさか作れるとは、私自身あまり想像できていなかったのですが、意外と型紙を作って作成してみると簡単にできるものがありました!

特に今では100均商品もかなり充実しているので、100均にあるものだけでも作成ができます。

100均の商品での作成であれば型紙も不要です!

ただし、本体の素材だけは蒸れにくいものを使用するのがおすすめです。

こちらの記事では転倒防止クッションの代用を手作りで作る方法で、本体からの作成バージョンと100均でのバージョンでの作り方をご紹介させていただきました!

ぜひ参考にしてみてください♪